写真を撮る

写真が無くとも出品出来ますが怪しいのでキチンと画像は用意しましょう!
◆少なくとも正面、付属品の2枚は必要です。
出稿に際して必要なのは2枚だとしても角度を変えたりフラッシュの使用、禁止と数枚撮ります。
又、ディスクに目立つ傷やケース割れ等の重要な情報が有る場合はその画像も撮って 正直に公開する方が後々のトラブル回避につながります。
傷などを撮る場合は画像で見えにくければ撮る意味がありません。 近くで撮るか画像を修正出来るなら切抜きで擬似的に拡大して下さい。
近影(アップ)が上手くいかない場合はデジカメのマクロ機能を使いましょう。

◆撮る角度とフラッシュは重要
フラッシュや照明の反射で一部が見え無い、又は見えにくくなる場合があります。 その時は角度を変えるかフラッシュの設定を切り替えましょう。
私の場合、夜に部屋で撮る場合でもフラッシュは基本的に使いません。

◆見栄えをどうするか
画像の背景はどうしましょうか?
印象の問題ですが、撮った画像を切抜いて(画像修正をする)背景を出来るだけ無くすか あらかじめ綺麗な所を選び撮りましょう。
簡単なのは裏に布か大きな紙をしいて(掛けて)撮る事でしょうか。

◆出品する時に画像データを小さくする場合がある
最近のデジカメは綺麗になった分、データ量が大きくなります。
出品する際に画像のデータ量を小さくする場合がありますがそれは出品の仕方で簡単な方法を書いておきます。